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有り難うございます、ビルの店舗の窓辺で育てていました。
ご指示の通り、切りました。
新聞紙はないので包装用の上で包み、横の出来ないので(大きくて)
鉢を洗って乾かし、窓辺に立てかけました。
葉の所々が茶色くなってるのはそのままにしております。
▼わわわさん…
>ユーフォルビアの大雲閣でしょうかね。
>下から腐っているので、根腐れかなと思いますが。
>
>腐った部分は切り取ります。変色している部分が残らないように綺麗に切り取ってください。
>どんどん広がっているでしょうから、至急切って助けてあげてください。
>切り口は自然の風で(エアコンなどの温風はだめ)乾かして、痛んでない部分を挿し木します。
>肥料分の入っていない、清潔な用土に。時期としては十分暖かくなる頃がいいです。4月中ごろから5月頃でしょうか。
>それまでは、新聞紙にでも包んでおいてください。
>
>普通に流通しているもので強いものは少ないと思いますが、ユーフォルビアの白い樹液は毒性があり、皮膚につくとかぶれたりしますので、手袋などして作業したほうがいいと思います。
>
>どう管理されていたのかまったくお書きになってないのでわかりませんが、根腐れの場合は大体水遣りの失敗です。
>もしも、育て方をご存知なかったら、「大雲閣 育て方」などのキーワード探してみてください。
>わりと普及してますので、たくさん見つかるはずです。
>腐れたときの対処やら、挿し木のやり方なども、見つかると思います。
>ハシラサボテン系とほぼ同じような育て方になりますでしょうか。
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